156&147TSサージタンク
前回の続きで、ちょっとどうしようか悩んでます。
147&156のTSエンジンは以前の145や155と違ってサージタンクがプラスチックに変わりました。
材質が変わっただけでなく、吸気管の長さを変えてトルクの出方を変えています。下の写真の右側の部品の上から空気が入って、右の4カ所の四角い入り口から入ってオレンジ側(ファンネルの変わりになっています)に抜け左の部品からインマニに空気が流れます。
右側の部品がECUにコントロールされたバキュームでロッドを引きスライドしていわゆるファンネルの長さを変えているわけです。
それが下の写真のように動きます。
こんな感じですけど、これをどうするか。そもそも、ノーマルエンジンとはいえ街乗りする気はないし、一応3000回転以下なんていらないし、、、、。ファンネル部を更に切って短くしてしまおうか、、、、??
それとも145の可変機構無しのアルミのサージタンクにするか??
殆どノーマルですけど、せっかくばらしたんで、ポートぐらいは磨きましたけど、そもそもそんなに吸気が入ると思えないので切ってトルクでなかったら悲しいし、、、、、。だったら余計なもの付いていない方がよいなかな~~~??
今回は時間がないんで試せませんが、時間がある時に色々試してみます。
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コメント
こんばんは!
はじめまして。いそっちと言います。
自分は156に145の可変吸気無しアルミサージタンクをつけようかと思ってるんですが、ポン付け出来るんですかね~?
よかったら教えて下さいm(_ _)m
投稿: いそっち | 2010年4月30日 (金) 21時10分