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2011年12月21日 (水)

バッテリー交換も気を使います

最近、色々な装備やセキュリティーなどが増え、簡単にバッテリー交換できなくなりました。
ちょっと前までは、時計とステレオを合わせればよかったのですが、最近は、いきなりセキュリティーが効いてしまってホーンが鳴ったり、メーターの言語が変わってしまったり、しまいには、エアーバック等のエラーランプが点いてしまったりします。

そこでOBDから、電気を送りバッテリー外してもデーターがなくならないようにする機械が必要になってきます。当方にはあります。

Code01

ラジオコードもめんどくさいですよね。ましては中古車で買ってデーターが無いときなんかは困りますよね。

当方は、基本的に当店でバッテリーお買い上げの場合、工賃無料です。

メーターの言語変更、たとえばイタリア語→英語なんて事も出来ます。また、手動で無いサービスインターバルなんかもリセットできます。

FIAT500のサービスインターバル(スパナマーク)はテスターが無いと消えません。3万KM
超えると点きます。

そんな時はご相談ください。

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